FC2ブログ

今年のブログの方針について

年初なので今年の抱負?を!
【犬のパートについて】
 去年一年まったく進歩がなかったので、今年こそ動画を、ということで、第一弾を近々アップしたい。今まで、ビデオ撮りしたものから静止画を切り取って貼り付けていたので、今年は元の動画をボチボチと載せていきたい。
【自動車のパートについて】
今、大作(=戦前の日本の自動車史の一断面みたいなもので、たぶん読む人からすると退屈でダラダラと長いだけ!)に取り組んでおり、アマゾンで資料用の古本を買い込んで調べものをしつつ作成中だ。完成は春ごろ?それにしても一昔前なら、神保町の本屋街に行って本を探したものが、アマゾンで簡単に手に入ってしまうので、便利な世の中になった。でもその分小規模な商店にとっては大変な世の中だろう。その後も構想だけはあり、今年一年で最低6本作る予定だ。自動車のパートは、完全に趣味というか自己満足の世界だが、一応多少なりとも頭は使うので、半分ボケ防止のつもりでもある。
【政治・経済/その他のパートについて】
 今年も犬と自動車のパートの方に力を入れたい。一昨年末に予想した、東京オリンピックぐらいまでに金融恐慌が起きるという話は、今のところ外れそう?ただ細かい話はしないが、このままではいずれとんでもない事が起こり、金融資産をなるべく現物資産(金、銀など。個人的には銀の方をより推している)に移しておく方が無難そうだ、という空気は世間一般でも感じているようで、市場ではあるハズの現物が足りなくなってきている(=辻褄が合わなくなってきている)ようだ。実際去年一年で、価格も上昇傾向だった。この先の話はわからないけれど。

「猫や犬には「魂」が見える?(ぼんちゃんも??)

当ブログの“犬のページ”は、ぼんちゃんの写真をペタペタ貼り付けて、それに短いコメント?を添えるだけだが、たまには毛色の違ったものとして、今、犬好き猫好きの方々の間で話題になっている(たぶん)記事を紹介する。ただ内容からして“その他”ジャンルとして紹介します!
“世界の裏側ニュース”さんより、「猫や犬には「魂」が見える?人間には見えないものが見えていることが科学的に確認される」より、以下引用(例によって引用部分は青字にしています。引用先の方をぜひ確認ください)。
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12450527170.html
https://www.higgypop.com/news/can-pets-see-ghosts/
『あなたの犬や猫には、あなたには見えないものが見えている、と感じたことはありませんか?新しい研究によれば、その考えは正しかったようです。その研究によると、猫や犬、その他の哺乳類には紫外線が見えているため、(ヒトとは)まったく異なった世界が開けている、ということです。』
『人間は赤から紫の可視光線が見えていますが、紫外線はその範囲を超えた波長です。人間の目には、紫外線が網膜まで到達しないようにブロックしているレンズがあります。以前は、ほとんどの哺乳類には人間と同様のレンズがあると考えられていました。
科学者らは猫や犬、猿、パンダやハリネズミ、フェレットなどの死んだ哺乳類のレンズを調べました。レンズを通過して網膜まで到達する光の範囲を調べることで、これまで紫外線を見る能力がないと思われていた一部の哺乳類には、実は紫外線が見えていたという結論が導かれたのです』

u1.jpg
同記事によれば、イギリスのロンドン大学シティ校の生物学者数名が数年前に実験を行い、人間は網膜の構造上、見ることができない紫外線やその他のいくつかの光線を、犬や猫はそれを視覚としてみることができるということを、証明しているとのことだ。
この事実から、話はさらに奥へと進んでいく。
『しかしこの現象に関しては、抽象的な思考の領域にまで食い込む、もっと深い何かがあると私は考えています。』
『私は妹と一緒に、ペットの猫にそこに居ないものが見えているかどうかを確認する実験を行ったことがあります。猫たちは、私たちには見えないものに向かって手を出したり、鳴き声を出したり、あるいは威嚇や変な音を出すことがあります。』
『猫のそういった行動が最も強く起きたのは、私の祖父が他界した直後のことでした。ダブル・スタッフという名前の我が家の猫は、空中を叩くように動き、とても変な鳴き声を出し、そして部屋中を何かを追うかのように走っては、空中にジャンプしようとし、天井にあるこの「何か」を見つめていたのです。
それはまるで、魂か実在物の一種が天井辺りに浮かんでいて、猫だけがそれを見ることができたかのようでした。』

ここに書かれている事は、今まで自分がぼんちゃんと暮らしてきた中で、思い当たるふしがある。
マレではあるけれど、ぼんちゃんが部屋の中の一点を見つめ、野太い声で“わん”と一声吠えることがある。興奮したり嬉しかったりしたとき以外、ぼんちゃんはむやみに吠える犬ではなく、その場合でも連続して“わんわん”と吠えるのだが、威嚇するように、しかもぼんちゃんとしては珍しい低い声で?一声吠えるということは尋常ではない。
u2.jpg
自分は最初、ストレスでも溜まっているのかなと思ったが、その後観察して、ぼんちゃんは一点の何かに向かって吠えていることから、自分には見えない何かに向かって吠えていると、密かに思っていた。上記の記事はこのことを裏付ける。ぼんちゃんには自分(ちなみに霊感力はほぼ無いです)には見えない世界が見えているのだ。
u3.jpg
さらに、人間と動物との関係について、まったくハタケの違う本だが、佐藤優さんと副島隆彦さんの対談本「激変する世界を先読みする」で、本書は高評価のAmazonレビューにあるように、素晴らしい内容なのだが、
https://www.amazon.co.jp/%E6%BF%80%E5%A4%89%E3%81%99%E3%82%8B%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%92%E5%85%88%E8%AA%AD%E3%81%BF%E3%81%99%E3%82%8B-%E5%89%AF%E5%B3%B6-%E9%9A%86%E5%BD%A6/dp/453726201X
その文末の方で、動物(本書の場合は猫)と人間(副島さんと佐藤さんご自身)との関係について、その思いを熱く語っている。
u4.png
見た目どう見てもイカツイお二人が、猫について熱く語りあっているのが、失礼ながら、何だかとてもユーモラスでもあるのだが、以下引用させていただく。(途中はかなり強引に省略しているので、興味のある方はぜひ本書を買ってお読みください。)
『(副島)~人間は、牛とか豚とか鳥とかを大量に殺して、何百億頭も死ぬほど食べてきた。動物をいっぱい食用にして殺してきた。それなのに、自分だけは長生きしたい、と言います。人間様だからです。これを人権、ヒューマン・ライツと言います。
なんでヒューマン・ライツで、人間ばかりがそんなに尊いのか。いい加減にしろ、と私も本気で思いますよ。』
『(副島)私は15年ぐらい前にウールーという猫を飼っていました。交通事故でバーンとはねられて死んじゃった。奥さんに「あなたが外に出すからよ」とワーワー叱られました。
そのウールーちゃん(heureu フランス語でハッピーの意味)と私が、じっと、にらみ合いをしていた時に私に向って言いました。
「よくも去勢しやがって、このキチガイ猿。覚えとけ。そのうちにキチガイ猿の時代は終わる。俺たちの時代が、また来るんだよ」と、本当に私に言いました。私ははっきりと聞き取りました。
(佐藤)面白いですね。』
『(副島)猫には猫の賢さがあって、私は猫からいっぱい学んでいます。猫は人間より賢いです。
(佐藤)私も人間よりも猫の方を信頼しています。人間との間で確立した信頼関係は、猫と比べると脆い。
私が特捜に逮捕されて一番つらかったのは、信頼していた外務省の上司や同僚が、検察に迎合して、私を陥れる供述をしたことを供述調書で読んだ時です。彼らは私に悪意を持っていたわけではない。でも、検察の圧力にさらされると、迎合してしまう。
この経験から、私の猫に対する信頼感は増大しました。猫が検察庁に行って調書を書いて、署名、指印とかはしません。だから、やはり猫の方が信頼できる。
猫からは人間を裏切ることはありません。人間が猫を捨てたりして、裏切ることはあります。人間は何をやるか、わかりませんから。
(副島)だから、人間はキチガイ猿だって……。』

u5.jpg
実はこの一文が、この対談本のエンディングでもあるのだが、人類としての進化の最先端に近い?お二人のような境地には自分はまだ達していないが、このことも、ぼんちゃんと暮らしていて、思い当たることはある。
ある晩ぼんちゃんの寝言で夜中に目覚めたことがあったが、ぼんちゃんの寝言に聞き耳をたてていると、たまに、人間の言葉のように思えてしまうことがある。ただ副島さんのように、“進化”を遂げていないため、その内容を聞き取ることはできていないが。もっとも最近は、寝言を何とか聞き取ろうと、あまりにそばで聴き耳をたてるので、気配を察したぼんちゃんに嫌がられ、別の場所に逃げられてしまうのだが。
u6.png
またぼんちゃんと公園に散歩に出かけたある時、幼い子供が近寄り、自分の家で飼っている犬の××ちゃんは本当は人間なんだよと、教えてくれたことがあった。物事を素直に受け止めるのに子供には、わかっているのだろう。
因みにスピリチュアル系のサイトでほとんど唯一、自分が参考にしている、希野正幸さんのブログによれば、人類が今の三次元から五次元に進化を果たしたとき、犬や猫と会話できるようになるとのことだった。しかし金(ゴールド)はその時、ただの金属になるそうです……。

来年のブログの方針について(少し早いけれど)

このブログも5か月がたったので、今までの反省も含め、この辺で来年の方針を(まだ早い?)※画像はいらすとやさん他より
【犬のパートについて】
他の方々の犬のブログを見ると、犬と旅行に行ったり、愛犬家同士集まって遊んだり、明るい雰囲気があるが、このブログはどうも暗い印象になっている。おっさんの社交範囲が狭いのと元々ネクラなのと、撮っている場所も限られているため、似たような画像になってしまい、ぼんちゃんの素材の良さを全く生かせていない。
改善策として、来年の春ごろから、撮影の場所を変えて(今は都内というか、家の中)、景色の良い違った場所で定期的に撮っていこうと思っている。また今は、ビデオのキャプチャー画面を載せているが、スマホの画像も載せていきたい。
g4.png
【自動車のパートについて】
今まで超手抜きだったが、来年からは、主に昔の自動車雑誌の記事をアトランダムに選んで、それを題材に、今の視点から軽めに論じていくような記事を載せていこうと思っている。ただもう現役ではないので、最新のテーマ(たとえば自動運転とか)は追わない予定です。
g3.jpg
【政治・経済のパートについて】
定年退職後不幸にして、近々リーマンショックを上回るバブル崩壊というか、世界恐慌を迎えるという予想をたててしまった。そうなるとペーパーマネーが吹っ飛び=老後の貯えも吹っ飛び、ぼんちゃんと二人で寂しく惨めな老後になってしまう。世界的にベーシックインカムでも導入されるのかもしれないが、そんなもののお世話になるのも御免こうむりたい。それに今さらぼんちゃんを家に置いてまた働きに出るのも嫌だ。
g2.png
そこで火急な課題として、この激動な世の中を、ぼんちゃんと二人で何とか生き延びるため、今の世界経済の実態は本当のところどうなのか、その確認と(=経済の根幹は金融システムなのでその確認となる)、将来の予想を行ってみた。
その結果、以下のような予想をたてて、その対応策も行ってきた(個人的な話だが)。あくまで、私的な予想(=世間一般からすると非常識きわまりない、超少数派)であることは言うまでもない。ただ自分の中での“結論”はそのように出てしまったため、このテーマ自体がこれで終わってしまった。
そのため来年からはこの“政治・経済覧”の更新ペースを大幅に落そうと思っている。ちなみに“予想”の内容は以下です。詳細や理由は、今までの記事を参照ください。
1.日本を含む全世界で、リーマンショックを上回る金融経済恐慌が起きる。
2.その時期は、早ければ今年の年末~遅くとも2020年の東京オリンピックぐらいまでに起きる。
3.今回の恐慌は、現状の金融システム(300年ぐらい続いたアングロサクソン・ユダヤが築き上げた金融制度)の崩壊にまで至る。同時にそれは(旧)ドルが基軸通貨の座を降りることも意味する。
4.そして現状の通貨に代わる、新しい金融システムが立ち上がる。(現在密かにその準備中。)新しい金融システムは、たとえば(新)ドルや(新)人民元は、金、銀、プラチナなど貴金属を中心(+エネルギーも加わる可能性もある)としたコモディティ・バスケット形式の仮想通貨となる。ただ、日本もそのようになるかについては(周回遅れ中なので)、現時点では良くわからない。
5.そしてその後人類は、今の3次元の世界から、5次元の世界へ、次元上昇する過程をたどっていく。(NESARA、GESARAを目指す動きを通して、富の再配分、地球外生命体とのかかわりの情報公開、隠されたテクノロジーの開示等を行っていく。)
以上のような予想となってしまったため、当面の対策としてはつきなみだが、金融資産をなるべく現物資産(たとえば金、銀など)に移しておく、というものになる。
g1.jpg
このメチャクチャ大胆な、非常識極まる予想は、今の世間の一般常識どおりにやっぱり“全敗”になってみっともない結果で終わるのか、それとも何年後かに読み返してみて、〇勝×敗ぐらいにはなるのか、(特に“5”の予想は結論が出るまで時間がかかる上に、超リスキーだと自分でも思っています)自分を試す意味でも、ここに残しておきたいと思います。
【その他(未分類)のパートについて】
政治・経済で“撤退”する分、こちらは引き続き思いっきり怪しい題材を、今までより更新ピッチを上げてアップしていきたいと思っています!
g5.png


金正恩氏は本物、偽物?

軽め?のゴシップ記事を一つ。
先の読書感想文(その3)の(6.1.2)で「金王朝について、番外編(すでに替え玉?)」として、本物の金正恩氏はすでに死亡しており、「替え玉」にすり替わっているという、永山卓矢氏の説を紹介した。
「同じ勢力に操られている北朝鮮が米政権と歩調を合わせて動いて当然」永山卓矢の「マスコミが触れない国際金融経済情勢の真実」
http://17894176.blog.fc2.com/blog-entry-251.html
またそれを裏付ける?読書感想文(その10)の(8.23)Qアノンによる「彼は役者に過ぎない」の言葉もあったが、今の「金正恩」が本物か偽物なのか、その説を画像付きで取り上げたブログがあったので、紹介しておく。(画像も下記ブログよりコピー)
「ついに南北朝鮮板門店で手をつないで大はしゃぎ!?:本当の支配者は裏にいる!?」Kazumoto Iguchi's blog 2
https://quasimoto2.exblog.jp/238486024/
a0348309_10124188.jpg
(学生時代の金正恩氏)
a0348309_14452430.jpg
(上の写真はややこしいが『偽物「金正恩」登場!』)

10/4追伸;またぼんちゃんに、ツマンナイ事書き込むなとしかられそうだが、オバマ元大統領夫妻?について、自分がアメリカの金融リセットに関する進捗でよくチェックする「希野正幸のインフォブログ」さんで、最近の“ミッシェル元大統領夫人?”の画像を見つけてしまったのでコピーさせていただいた。「ミッシェル・オバマ(マイケル・ロビンソン)に髭が!」
http://infoblog8888.hatenablog.com/entry/2018/10/03/234930
オバマ1
モー隠すの、面倒くさくなった?ちなみに、読書感想文(その6)の(7.5.2余談;血族の問題)で、クリントン元大統領夫妻はロックフェラー家のいとこ同士の結婚だったとの説があることを書いたけれど、アメリカはなかなか凄まじいことになっているようだ!

人類の月面着陸について

日本人と違いイギリス国民は、半数以上の人たちが人類の月面着陸を信じていない(=アポロ計画をウソだと思っている。)ある意味スゴイ(まっとうな?)国民だ。
「ウソまじ本当?イギリス人の半数以上が有人月面着陸を信じていないことが判明」カラパイアより
http://karapaia.com/archives/52222001.html
(下記画像はwikipediaより)
8号
ただ 自分も長年、そんなへそ曲がり?なイギリス人同様“信じてない派”だった。
「NASAは月には行っていません・・・」この、おかしな国、日本!どうやって生きていくのが楽しいか?さんのブログより
https://blog.goo.ne.jp/a01549200/e/9f5ccbc925f9bc40ea8951c6445d6526
「アポロ月面着陸は虚構だった~撮影したキューブリック監督とロシアが暴露~」ブログ“日本を守るのに右も左もない”より
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2016/01/5426.html
もちろん大手マスメディアの意見を信じて疑わない日本の世間一般では、そんなのは非常識な、トンデモ論だ。
「第14回日本トンデモ本大賞受賞作 人類の月面着陸は無かったろう論」山本弘のSF秘密基地さんブログより
http://kokorohaitsumo15sai.la.coocan.jp/tondemotaisho2005taroron.htm
「『マスコミ報道「鵜呑度」 日本人70%、英国人14% 』幸食研究所さんブログより
https://ameblo.jp/kousyoku-labo/entry-11979784119.html
ただ最近は自分も考えを改め?“実際に行ったのでは”と考えるようになってきた。しかしあの映像はスタジオ(地球)撮影だし、当時の人類のテクノロジーでは到底無理だったと思う。でも月に残された反射板や測定器、それにいかにもリアルな通信記録はいったい何だったか?説明がつかない。
「NASAのアポロ計画のすべての公式通信記録が機密指定解除。そして、そこに残される「宇宙飛行士たちが月で経験し続けた謎と驚異の世界」」IN Deepより
https://indeep.jp/official-apollo-mission-transcripts-reveal-secret-about-the-moon/
そうなるとやはり結局、宇宙人の手助けで初めて行けたのではと、宇宙人の存在を信じる自分としては、漠然と思っていた(もっとトンデモになっただけ?)。

ところが、「米軍の北朝鮮爆撃は6月!読書感想文(その10)」の、(8.20.2←間違って2つあった!もう訂正しないけれど)でも触れた、トランプ政権内部のものと思われる“Qアノン”の情報として、ついにETの存在と秘密の宇宙プログラムの存在、そして月面着陸の事実を断言したとのことだ!
「信頼度が高いマイケル・サラ博士の報告とQ情報〜QがETの存在と秘密の宇宙プログラムの存在、そして月面着陸の事実を断言!」シャンティ・フーラ 竹下雅敏氏より
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=174925
【緊急速報】Qアノンが遂に「UFO・宇宙の真実」に関する情報の暴露開始! ロズウェル、秘密の宇宙計画、アポロ11号…」TOCANA
https://tocana.jp/2018/09/post_18222_entry.html
アポロ計画は表向きで、裏の計画として、宇宙人との共同の宇宙プログラムが存在したのだろうか。トランプ大統領になり、今までタブーとされてきた情報公開が進みつつある中、今後さらなる情報公開が待たれるところだ。まずは戦後の”原点”の一つである、あの“ロズウェル事件”からだろうか。(下記画像は、いらすとや さんより)
宇宙人

プロフィール

マルプーのぼんちゃん

Author:マルプーのぼんちゃん
【ぼんちゃん】
推定年齢10歳ぐらいの、オスのマルプー犬のぼんちゃん。年より若く見える。マルプーではちょっと稀な“キレカワ系”💛 性格は、おとなしくてやさしくて人懐っこくて庶民的?でも対犬ではかなり臆病。散歩だけはたくさん(1日1~3時間ぐらい)させてもらっている。選択の余地なく、毎日おっさんの面倒をみている。
【おっさん】
推定年齢60歳くらいのシガナイ初老の独身オヤジ。ひょんなことからぼんちゃんと2人で暮らすことになったが、おかげさまで日々シアワセに暮らしている。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム